■病院・クリニック、歯科医院内、デイサービスなどの介護施設で患者様、ご家族の認知症早期発見のために導入していただけませんか?当社が導入から導入後のサポートまで応援させて頂きます。

■最近、多い高齢者の車の事故を受けて、企業様内で社員様のあたまの健康のために福利厚生、検診等で実施される企業様が増えてきました。

当社説明担当がお伺いし、テストについて、院内、施設内で実施する場合の環境や詳細をご説明致します。デモテストもございます。

導入・新着・メディア情報

テストに関するお問い合わせ(導入相談、テスト希望など)

Tel:06-6768-6880(平日10:00~20:00)

メール:info@aglaia-medicalaroma.com(年中無休・24時間受付)

※お電話が込み合う場合がございます。その場合は、留守番電話になることがございますが折り返しお電致しますので留守番電話に録音をお願いいたします。お名前、お電話番号をお願いいたします。

■65歳以上の高齢者の4人に1人が認知症あるいは予備軍

2025年問題 

厚生労働省の発表でも、既に軽度認知障害の方は400万人を数えるまでになっており、認知症患者と合計すると65歳以上の方の4人に1人は認知症かその予備軍であるとまで言われています。また2025(平成37)年 には認知症の人は約700万人前後になると予想されています

■認知症の前駆段階=軽度認知障害(MCI)発見の重要性

厚生労働省の発表でも、既に軽度認知障害の方は400万人を数えるまでになっており、認知症患者と合計すると65歳以上の方の4人に1人は認知症かその予備軍であるとまで言われています。また2025(平成37)年 には認知症の人は約700万人前後になると予想されています。

認知症施策推進総合戦略~認知症高齢者等にやさしい地域づくりに向けて~(新オレンジプラン)」について⇒こちらから

軽度認知障害 MCI

 1.記憶障害の訴えが本人または家族から認められている

 2.日常生活動作は正常

 3.全般的認知機能は正常

 4.年齢や教育レベルの影響のみでは説明できない記憶障害が存在する

 5.認知症ではない

早期発見の重要性

1.今後の準備をすることが出来ます

2.一時的な症状の可能性があります

3.進行を遅らせることが可能な場合があります