2025年問題 「認知症700万人時代」にどう立ち向かうべきかを考えます

医療や介護分野、行政の取り組みが様々ございますが、当社では

  • 軽度認知障害(MCI)の早期発見(あたまの健康チェック)
  • 認知症の予防、介護の軽減、高齢者特有の悩みの緩和(臨床・介護アロマ)
  • 介護環境を整える(インフルエンザ予防、ニオイの軽減など)
  • 介護者への手助け(ストレス緩和、知識の充実など)

などをアロマ(植物療法)で実施致します。

65歳以上の高齢者の4人に1人が認知症あるいは予備軍

 

2025年問題 

厚生労働省の発表でも、既に軽度認知障害の方は400万人を数えるまでになっており、認知症患者と合計すると65歳以上の方の4人に1人は認知症かその予備軍であるとまで言われています。また2025(平成37)年 には認知症の人は約700万人前後になると予想されています

シニアへのアロマ

当社で行っている高齢者へのアロマでよくあるお悩みです

慢性疾患やメンタルへ

西洋医学では苦手な分野にアロマ(補完代替医療)は活躍します。

医薬品は、急性疾患等には即効性があり効果も期待できよく使用されますが、慢性的な疾患やメンタルへの効果はいかがでしょうか?あまり期待するほどの効果が得られないような気もします。

特に高齢者には有効

高齢者の方は、医薬品でうまく改善・緩和しない場合やたくさん薬を飲んでいる場合などが多いく、複数の病気に対する薬を飲んでいると有害なこともあるようです。そんな時には、有用性が期待できるアロマを活用してみては?


■感染症対策

■ニオイの問題

■認知症ケアに


■お肌の悩みケア

■乾燥・痒みケア

■眠りの悩みケア


■痛み・拘縮・むくみ・冷えのケア

■メンタルケア(不穏不安)

■胃腸の悩み


■タッチケアの効果

■ご家族のケアも忘れずに

■MCIの早期発見から